粋 粋という日本語を 英語にするとぴったり なものがないらしい。 どことなく、ふざけているようで 面白さがあり、でも筋は通っている。 ついつい「クスリ」となっていまう。 今回考えた 究極の粋とは何だろう 究極の美とは 究極の怖さとは 究極の講師とは それは自然かな・・ だから自然を守ろうなんて口が裂けても オレには言えない 写真はイキではなくカエリ « 前の記事 次の記事 » コメント(0)