いくつになっても人生は変えられる! What I wish I knew When I was 20 "20歳の時に知っておきたかったこと” スタンフォード大学の教授 ティナ・シーリングさんが 学生達に行った集中講義の内容を 書いた本ですが実に興味深い。 問題は無限にあり、問題が多ければ 多いほどチャンスはある。 問題を解決する独創的な方法は 常に存在する。 問題は狭く捉えすぎると解決できない。 なんのこっちゃ と思われる人も、是非 私は この涼しくなった 秋の夜長に、久々に夢中になって 読んでしまった。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)