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この2日間は夕立もなく最高の天候に

恵まれました。  が

この沢 かなりの代物です。

高巻きを半端じゃなく上げさせられる。

どこまでいってもテン場がない。

つまり一度ゴルジュに入ると逃げ場がない。

しかし、誰にも会わず、静かに東北の銘渓

を堪能してきました。

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今回は白滑ハ丁の上部より入渓

籐十郎から西吾妻山を通り天元台へと

抜けてきました。

参考 WEB http://island.geocities.jp/yh_god1/page1/nakatugawa1.html

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