「山のリスクと向き合うために」 なにをもってリスクと付き合うのか なにを考えてハザードを特定するのか 考えれば考えるほど、眠れなくなって しまいます。 この本が山岳遭難事故防止に少しでも 役立つことが出来たら本望です。 ただ私自身、明日は我が身の仕事を している現実から逃れられません。 逃げ出したいような気持ちと職業 ガイドとしての自覚と自信の狭間 で毎日読み返しています。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)