何を自粛するのか間違えてはいけないのではないかな
一応、来週17日(日)から催行する予定です。
もちろん突然の中止もありますのでご理解を
お願いします・
〜〜〜〜
ホームページ
http://www15.wind.ne.jp/~kenny/
フェイスブック
一応、来週17日(日)から催行する予定です。
もちろん突然の中止もありますのでご理解を
お願いします・
〜〜〜〜
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フェイスブック
フェイスフックには載せたのですが、ここの
ところの自粛要請で自宅の倉庫を片付けてい
るとほぼ毎日、愕然としています。なぜか?
渓流釣りにでも行こうかとその仕掛けと竿な
どを探していて自分でも忘れていた釣り道具
が先日のタモの発見に続き続々と出てきた。
〜〜〜〜〜〜
20年以上、いや30年以上かな 忘れていた
開けていないタックルボックス、、

ダイワバルサミノー
ラパラ
サラマンダー
トビー
バッハスペシャル
クルセイダー
ダーデブル
セルタ
アルタ
ジョンソン
etc でもお宝は無さそうだ
〜〜〜〜〜〜
探してもいない、、アユの掛けばりみっけ
これも多分20年以上前のものばかりです。

探し物をしていると愕然とするので、、
〜〜〜〜〜〜
近くにある友人の実家が持っている山に筍取り
に出掛けた、、 あとからその友人も参加して
ついでに 山菜もまだまだあるね、

同居人はオペレーション業務なので自宅ワーク
している手前、した準備から料理まで全て私の
担当らしい、、

山ウド、こごみ、ヤマブキ、など
手がアクで真っ黒になってしまったが、なんか
昔の自分を思い出し、とてもなつかしい!

久々に自分で作った筍ごはん、ちょー美味い!
ついでに シナチクっぽい、筍のおつまみ?も
造ってしまった。
でもなんか、自分でしていると100%喜べない

ピリ辛にして バルサミコ酢/ペーストタイプ
を掛けたらワインに合うではないか、
〜〜〜〜〜〜
お知らせです。
来週5月17日(日)から榛名黒岩クライミング
を限定的に催行する予定です。いろいろな制約
はありますが、皆様のお問い合わせをお待ちし
ています。
山の道具はきちんと片付いているのですが、、
釣り道具がバラバラで何がどこにあるのか、
記憶にございません。そうだ今まさに渓流釣り
の最盛期、お気に入りのタモでも探して裏の河
原へと思って探しけれどなかなか見つからない
なんで またこんなにも網が、、、」

お目当てはコレでした、、

探していたら山菜採りカゴも出てきたので午後
は行ってみることに、、
いろいろな混ぜご飯でも作ろっと
〜〜〜〜〜〜〜
フェイスブックに上げたものですが、自宅近く
の河原に行ってセリを取ってきました。ちょっ
と自転車で遠出をするれば、まだまだ清流は残
ってます。

野セリがいっぱい取れました。
ということで、セリの混ぜご飯大会!
〜〜〜〜〜〜
セリの先入れ派
セリを2cm程度に切り、椎茸、しめじ、油揚げ
塩、醤油、酒、白だし、を適当に入れ炊くだけ

〜〜〜〜〜〜
セリの後入れ派
椎茸と油揚げ、しめじなどを入れて炊くのは同
じですが炊き上がった後、生のセリを入れて、
かき混ぜて蒸らして食べます。
の映像は、、、
すみません 食べてしまいました。。
「感染したら大変なことになる」。死の恐怖は行動心理学的には最も人々の行動に影響を与える。医師が威張っていられるのはこの特権を使えるからだ。「治療しないと大変な事になる」。治療してもしなくても、人の死亡率は100%なのだが、死にたくないだけの、目先の事しか考えない人にとっては効果抜群。
日本では亡くなる人の90%以上が60歳以上。世界ではコロナで亡くなるのも90%以上が60歳以上。コロナは若者をも殺す殺人ウイルスではない。抵抗力の落ちた、ただの風邪にも負けるくらい弱い人、免疫を持ってない人が延命されて生かされている。そういう人がヤバイだけだ。死にそうな人が死ぬきっかけにすぎない、、、普通の風邪だ。子供若者子育て世代は3蜜で感染して免疫を持っているから大丈夫。
「ママが子供を置いて入院して死んじゃう」、、なんてことはない。
「自粛派」vs「封鎖解放派」の意識の違い
「世間の流れにのる」vs「人にどう思われようと気にしない」
「コロナが怖い」vs「コロナより大不況が怖い」
「困ってから他人のせいにする」vs「困るまえに行動する」
「自分の給料は保証されている(と思っている)」vs「自分の腕で仕事とお金を得ている」
「大不況って何?」vs「大不況がくる。もう来年のオリンピックは無理だろう」
「命が大切」vs「子供若者が大切」
「経済が破綻したって死んだらなにもならない」vs「生きていても経済が破綻したら生きていけない」
「国が保障してくれる」vs「国が保障してくれるはずがない」
「感染したら死ぬ」vs「感染して免疫を持ちたい」
「死なないように生きる」vs「死ぬかもしれないと思って生きる」
「死なないようにすれば死なない」vs「人はいつかは死んじゃう」
「TVは真実」vs「TVも商売。視聴率のために頑張ってる」
〜〜〜〜〜〜
皆さんはどう思います。
これも一つの意見、正解は分からないのです。
萬田さんはずっと私の両親や祖父母を看ていた
だいていたお医者さん。
詳しくは下記に載っています

今日も1日ほんとうにお疲れ様でした。
今回のCOVID-19の影響は大勢の人たちを窮地
に追い込んでいますね。自営業もさることなが
ら会社員の方も全員、本当に大変だともいます。
〜〜〜〜〜
巷の情報を見ていますと、中にはステイホーム
が実感として意識できず「まさか自分には」と
まだまだ遊戯施設に行ったり、混んでると分か
っている観光地に出向いたりと三密の意味を考
えない方もずいぶん多く見受けられますね。
〜〜〜〜〜
人混みは絶対に避ける
接触の意味を、定義を今一度考える
定期的に換気を必ず行う
マスクを着用し、抗菌、除菌、手洗いを慣行し
毎日セルフチェックをする
〜〜〜〜〜
もちろんこれは自分のスローガンですが朝一番で
測っている基礎体温が平均35.8度、ここ数ヶ月
低くて困っています。養命酒や高寿、湯冷ましに
といろいろなものを試していますが、まだ成果が
出ていません。
〜〜〜〜〜
それとこの空いた時間で悪いところをメンテナン
スというか改善究明策を練ろうかと思っています
〜〜〜〜〜
また近いうちに皆さまと笑いながらクライミング
ができる日を楽しみに頑張っていますので、この
騒ぎが終わり、落ち着きましたら
是非またよろしくお願いいたします。
写真は童心に帰って大笑いした 大御所!?

先週からず〜と、、、
誰にも会っていない、接触をしていない、買い
物にも行っていない、あるもので賄っている。
でも時間があれば、散歩もしかり
私は朝早くから空や山や湖には行っている
〜〜〜〜〜〜
これを聞いたあるドクターが、こんな時期山に
行ってはいけません。もし事故でも起きて救助
要請になったら多くの人に迷惑がかかるので今
は自粛してください。救急車だってすぐには手
配できないのだから、、、
〜〜〜〜〜〜
確かにその通りだ。全く異論はないのだけど、
自分勝手な考え方かもしれないが、いつも人か
ら言われたことだけ行動するのではなく、何が
正しいのか? いつも自分に問いただしてみる
本当にこれで良いのだろうか? 正しいとは?
〜〜〜〜〜〜
多分、正解は後でなければ分からないと思う
ただ自分勝手になってはいけない。一般には
ノウ・ホワイがわからない人が多いため一律
で決めなくてはならないのだろう。海外の外
出禁止のように法令で決まれば、それは絶対
に従わなくてはならない。
〜〜〜〜〜〜
人にも、物にも、密閉された空気も
一番大切なのは多数の接触をできるだけしな
いこと! 自分がコロナキャリアだと思って
うつらない、うつさない! を考えること!
基本スーパーもコンビニもなるべく行かない、
近くで山菜が取れるから、卵や牛乳などどう
しても必要な場合は買い物に行く時間帯を考
える。 例えば平日なら間違いなく夕食の時
間帯18時〜20時が空いている。休日なら朝
一番か19時過ぎなら人混みは避けられるの
で実行している。 皆さんもぜひ、、
〜〜〜〜〜〜
ディフェンスもオフェンスもできることはする
アクシデントは確率だと思うのだから
〜〜〜〜〜〜
外出禁止、家にいないのは自粛要請違反?
でも夕方になれば生活必需品だから仕方ない
と混んでいるスーパーに並んで買っている人を
みると考えさせられてしまう。
〜〜〜〜〜〜
とは言っても、一般的には私のように誰にも合
わず、1時間以内でいろいろなアクティビティを
できる人は少ないと思うので、やはり、どうし
ても公共の乗り物を使ったり、人混みを通った
りしなくてはならないので、家から出ないほう
が良いですね。 と言いながら
散歩している写真ですみません、裏の河原で
タラの芽をみっけ、、

それをただ自分に合わないからと言って否定
するのではなく、寛容な気持ちで受け止める
努力を私はしたいといつも思っています。
〜〜〜〜〜〜
森田洋之さんのブログより
コメントがまた考えさせられます。
〜〜〜〜〜〜
皆様はいかがおすごしでしょうか?
家の中にいても私は幸せなことにやる事がいっ
ぱいあり過ぎてまったく暇がありません。
ここのところ毎日夕食も私が作っています。
ペペロンチーノ、カルボナーラ、チャーハン
生姜焼き、野菜炒め、天ぷら、山椒佃煮、
セリの胡麻和えと卵とじなどなど、料理って
面白い、作っていて全く飽きないですね。また
〜〜〜〜〜〜
魚はもとより、チーズやナッツ、ベーコンまで
燻製作りに凝っています。ベーコン作りなんか
ブロックを塩漬けして10日間も寝かせて塩抜き
乾燥でまた10日間費やします。それから1日か
けて燻製にするのですが、このCOVID-19騒ぎ
がなければできなかった事ですね。
〜〜〜〜〜〜
マスクもいろいろなものから作りました。
ハンカチ、靴下、アームカバー、などなど
除菌スプレーも手作りしてます。

そして時に一人こっそりと夜中に出かけて、、
釣りに、山菜採りに、山飛びに、ボルダリングに、
<食材集めに、、>

途中、サービスエリアやコンビニにも寄りません
もちろんスーパーにも、全て手作りのお弁当と飲
み物を持って家を出てから帰るまで誰にも接触し
ません。

これは、先月終わりにアメリカで投函された
「Outdoor Alliance」の記事です。

アルパインガイドオフィスNAGAOKAの企画
する小屋などを使って宿泊を伴う企画は全て
5月10日までの間、断腸の思いですが中止と
させて頂きます。
〜〜〜〜
お申し込みをいただいていました皆さま本当
に申し訳ございません。
〜〜〜〜
ただし、状況を見ながら三密が担保できる状
況でしたら日帰りでの山行を行う予定です。
〜〜〜〜
このような状況ですので大変申し訳ございま
せんが皆様のご協力をよろしくお願いいたし
ます。
つい先日、表妙義の第四石門にところにある
東屋に何トンもある大きな落石がありました
幸い誰もけが人は出ませんでしたが落石は東
屋を直撃粉々になってしまいました。じつは
いつもあそこの東屋は上部に大きな石がある
ので危ないといろいろな人に話していました
〜〜〜〜
現実になって、もっと早く注意喚起ができな
かったか、妙義町に提言できなかったか悔や
んでいます。いつの間にか私もスルーしてい
たのです。

できることはする、、
私はステイホームではありませんが、できる
ことは率先してしようと思っています。
しっかりと意見を発信することも、、ですが
手伝えることは手伝う。少しでも危険があれ
ば防御する。
〜〜〜〜〜
本当に医療従事者には感謝してもしきれません。
大変なお仕事ありがとうございます。
この気持ちをいつまでも忘れないようにしたい
と思います。
医療従事者をはじめ頑張っている人に!
感謝を込めて
拍手!を送りたいです。
妙義のような安近短な山域が在るのはこの上
ない幸せですね。そして、いろいろ話し合え
る友人・仲間がいて、たわいも無い話で時間
を潰している。
写真はイメージですが私が作りました。

難しいですね、今回の新型コロナウィルス対策
と行動、人それぞれですが私は密集地を避ける
山小屋はできるだけ泊まらない、どうしてもの
時は個室を頼むか、最大限換気の良いところを
探すようにしている<言い訳のように聞こえる>
<先日のクライミング>

又皆さんはすでに行動しているかと思いますが
公共交通機関を利用する場合でも、マスクはも
ちろんですが、できれば少し早めに行動して空
いている時間帯や入口近くに座るようにしてま
す。それと大切なのがいろいろな所を触った手
で顔などに触れないなども気をつけたいです。

〜〜〜〜〜〜
先日赤城鍋割山にてハイク&フライをしました
<実は初めてYouTubeにアップしました>
https://www.youtube.com/watch?v=CGz14pRj2p8
登山したり、大空を飛んだりしても肩身が狭い
気がします。気のせいかもしれませんが「こん
な時に、、」という視線があるような、、、

<決して私の行動が良いとは思っていません>
しかし、行動を自粛してもスパーには必需品を
求めて長い列ができたり。まだまだ営業をして
いる”人が集まりそうなお店”も沢山あります。
私は田舎に住んでいるのでまだ良いのですが、
都市部<感染拡大予想地域>ではこの全てを制
限しないと難しいのではないかと感じています。
自覚症状がない若者に行動してもらうには?
〜〜〜〜〜〜〜
フランスのように自宅待機を規制されれば、許
可書を持たないで不要に外に出れば罰金ですの
で、、

ここのところの寒気で飛んでいても手がジンジン
新型コロナウイルス問題への萬田の私見 part 5
だんだん過激になってきました(汗)。お付き合いの「イイネ」はいらないです。超少数派意見である事は認識してますから。
私の信念は「死なないように生きても人は必ず死ぬので人生は失敗に終わってしまう。私は自分の人生は成功で終わりたい。そのためには死から逆算して生きる。いつ死んでも後悔のないように生きる」だ。そして自分が生活するために稼ぐ手段は、「医師として私が関わる患者の人生も失敗に終わらせない。『いい人生だった』と成功で終わる人生の手伝いをする」、、事で収入を得ている。
今回のコロショックはそんな私の信念と死生観が同じ流れなので発信し続けます。
今は豊富な情報が得られるので、人は自分の意見にもっと固執するようになり、意見はどんどん極化していく。自分の意見を裏付けるデータばかり求めてしまう傾向は「確証バイアス」と呼ばれている。そして、分析能力の高い人の方が情報を歪めやすい。医師が「ウイルスは危険だ」と発信する理由はこれだろう。彼らも危険意識が強いから真剣だ。何が正しいのかは永久にわからないと思うが、私の主張は10年以上前からの主張だ。マスコミの情報にも世界の状況にも影響されない。
医師は命を救いたい。死者がいなくなるわけないのに。どんどん亡くなりそうな高齢者が施設にたまって来ている現状を見ていないから知らない。私は死なせない医療の更に先が見えるから恐ろしい。防護服を着た看護師と、チューブから栄養をいれられている動けない老人が大勢並んでいる大部屋が。そしてそこで儲ける人達も見える。更には「出来るだけの治療をお願いします」と言っておきながら「お金がかかるから子供達の負担になる」と言うようになる家族も想定内。
「コロナは危険!」「クラスター!」「オーバーシュート!」と言ってる人の殆どがその言葉を最近少し知った人。TVとWebの知識程度。遺伝子配列の違い(遺伝子変異)がわかる人は治療法を知らない。感染予防の専門家と感染症治療の専門家も違う。医学は統計学。出るはずのない死亡率を口にするのは医師ですらない。統計学をあやつる専門家は死んでいく人をみない。新型コロナウイルスの真の専門家なんか存在しない。
何が病院機能麻痺になる原因か。風邪ウイルスは問題じゃない。危険ウイルスだと国民をあおる医師が原因だ。予防すれば死なずに済む。感染しなきゃ死なずに済むと思わせる、医師が普段から使ってる手段。「治療しないと大変な事になります!」と。医師は自分の治療言動で大勢の人を救いたい。しかし救った人がどうなっていくかは知らないから興味ない。救っても死ぬのをみないから。救った患者の家族の話しも聴く機会もないし。
感染爆発の予防、クラスターなんて風邪を封じ込められると勘違いしているなんちゃって感染症専門家の妄想だ。どんなに行動制限しても永久行動制限しない限り、家族とも会わない限り、感染は拡大する。風邪だから。抑えられたとしても根絶は出来ない。それより現実を直視しよう。人が死ぬ事を受け入れよう。高齢者トリアージをしないと医療も経済も全て崩壊する。
若い人は自分は死なないとわかっている。働きたい。外出したい。子供をきちんと育てたい。TVコメンテーター、政治家、開業医の半数以上は高齢者。国や若者の将来より自分が感染したくない気持ちが強い。だから感染予防に働きかけるのかも。首都封鎖を騒いでいる海外リーダーが高齢者なのは気のせい? 大体、国会議員が今後の経済不況が見えない訳がない。なんで騒がないのか。それより自分と自分の家族の感染が怖くて政策どころじゃないんだろう。
病院医療関係者は若い。コロナは怖くないからSNSなどであまり騒がない。でもさすがに高濃度ウイルス(亡くなる人)を全て運び込まれると感染率は上がるだろうから怖い。でも受け止めようとしている。戦おうとしている。自分が死に(感染し)たくない高齢指導者たちは現実から逃げ、若い医療関係者に全ての始末を押し付けているように見える。我々が選んだ議員だからしょうがないが。
恐ろしい風邪に感染したくない、ワクチンを早急にと望む人々。逃げ続けたらどうなるのか。毎年冬になると数々の新型の風邪ウイルスが来る。毎年数十種類のワクチンが早期開発され(儲かるだろうな)、逃げ続けるのは辛いよ。人々はワクチンを打ち続ける恐怖の生活になるのだろう。ワクチンの副作用とも戦わなければならない。風邪から逃げるとこんな時代になるのは想定内。風邪やインフルエンザには感染しておこう。きちんと抗体を作ろう。濃厚接触して沢山感染する子供達を見習って。
私は7、8年まえからこの状況が予測していた。「風邪から逃げていたら、逃げ切れなくなる。人は必ず死ぬから死から逃げようとしても逃げきれない」という論理。だから武漢での発生もアメリカのパニックも想定内。想定外は今後大不況が来る事に目を向けずに、いまだ風邪ウイルスから逃げられると妄想している自称専門家と政治家の行動心理だ。
私の発言の極論は「高齢者は死ぬ」だ。そのとらえられ方は「高齢者は死ねとは何事か!」だ。高齢者には反感買うだろうからだれも言わない。若者の立場に立って発信する。高齢者、高齢政治家は「我々を見捨てるなんてひどい!若いあなた方が我慢しなさい」と言ってる。「若者も死者が出てるんですよ!」と脅す。それは「若者は死ね」ととらえられる。
武漢が、韓国が、イタリアが、スペインが、アメリカが、、、パニックになっている。「死者が大勢でている!だから日本も都市封鎖を!」、、これではパニック防止戦略じゃなく、恐怖でパニック扇動戦略だ。「死者が出ないように!」は無理。毎年30万人肺炎で死者が出るのだから。今年インフルエンザで亡くならなかった方も亡くなってもらいます(私や私の家族もその中に入ってるかも)。それよりパニック防止戦略を!
致死率が高いとか低いとか。その数字で医師が国民を恐怖に落とし入れている。そもそも総感染者数はつかめない(そもそも風邪だから)のに死亡率、致死率が出るわけない。医師は目先の死亡率を下げたいだけ。人の死亡率は100%だから100%以下には出来ない。最初から失敗する戦略だ。
「日本では毎年30万人が肺炎で亡くなる。若い人も亡くなる。死者は例年より多くなるかもしれない。それを受け止めましょう。死なないように、感染しないよう生きるのではなく、いつ死んでもいいように生きましょう。本来なら誰でもそう生きなきゃならなかったのに、、、今までそう出来なかった我々に責任があります。それより次世代のために経済を維持しよう!」 そうリーダーに宣言してもらいたい。