RANGE ROVER イベント












釣りは楽し、本当に我を忘れさせてくれる、
この趣味がなかったら生きている価値がない
くらいくらいに思える。釣りに関しては全て
いつでも行ける準備がしてある。
例えば 渓流釣りに行きたい、
鮎釣りに行きたい、
ワカサギ釣りに行きたい、
サクラマスやイワナのトローリングに行きたい、
ヒラメを釣りたい、
黒鯛を釣りたい、
アオリイカを釣りたい、
カンパチやイナダなど青物を釣りたい、
真鯛を釣りたい、
ブラックバスを釣りたい、etc.
と思ったらすぐにでも用意ができる、
でも一番好きなのは、、
鮎釣りとトローリング、
人は「遊んでばかり」というけど、その遊び
こそが何よりも大切なのかもしれない、、







写真は前回のものと混じっているけど、同じ
ようなところで、同じような釣果でした。
私が関東大会を制したのは1991年だから
35年も前のこと当時は年間1500〜1600匹
くらい釣っていたが、私はほとんど食べず
漁協に卸すかご近所に食べてもらっていた。



あゆは釣った時、スイカの香りがするので
別名「香魚」ともいう。友釣りといって
おとりの鮎を使って喧嘩させ引っ掛けて
釣るのである、、私はヘラブナも、ブラック
バスも、渓流魚(イワナ・ヤマメ)も、ワカ
サギも、レイクトローリングでサクラマスや
ヒメマスも、ヤリイカも、ヒラメも、カンパチ
やブリワラサなどの青物もマグロもやる。
つまりやらないものが無いくらい、釣りに関し
てはバラエティー豊かだ、皆んな信じられない
というが釣れなくても釣りに行くだけで満足な
のだ。
山は命をかけると死んでしまうが、昔の私、、
釣りはほぼ命をかけて釣っていた気がする。
そうでなければトーナメントで良い成績は
取れない、、
いや〜 ちょっとは涼しいかと思ったら暑すぎ
の十和田湖です。和井内貞行さんが十和田湖で
数々の失敗の後支笏湖からヒメマスの卵を買い
ヒメマスの養殖を成功させてのが有名ですね。
私は
昔から魚釣りに関しては興味があったのですね

このような事はいつまでできるのでしょうか、
残り少ない人生を楽しみたいと思っています。






ここのところの低気圧でフェリーが欠航してい
る為まだ北海道にいます。北海道では洞爺湖と
支笏湖で釣り三昧、、と友人との再会を楽しん
でいます。釣れるには釣れましたが、だんだん
1人で何時間も何日もボートの上はだんだん辛
くなってきましたね。




いよいよ待ちに待った洞爺湖の解禁なので
今度は北海道への旅、船を引っ張るので車が
必要なのだ選択肢はフェリーのみ出発は夜中
の1時15分、苫小牧が19時30分の到着なの
で苫小牧のビジネスホテルに一泊翌日洞爺湖
まで行ってボートを出してメンテナンスする
なかなか容易ではない、、



朝一番5時50分 暗いうちから浜に集合して
ほぼ強制的に サーフィン!
浜にはカメラ持って行けないので、途中休みに
久々のサーフィンだったけど、波が悪く 一度
しか立てなかった。

翌日は四万十川の有名な沈下橋からカヤックで
降ることに、、



毎日遊んでいるようですが、違うんです。
自然を体験して地元と交流をし、四万十の
重要性、トンボの必要性を学ぶ、
フツーの人は沢登りは真夏にするもの、って
思っているけど、いっぱい泳いだり、いっぱい
シャワークライミングをしない限りは初秋9月
から10月が一番いいのだ、それは蒸し暑くなく
清々しい風を受けながら登れる、又虫やアブも
いないし登っている人が少ない、なんて考える
と良いことだらけだ。
武尊山に突き上げる武尊沢に行ってきました。






利根川では尺近い鮎を初めて釣りました、、
それもお昼からの用事が終わって午後2時過ぎ
からの出陣でした。川に着くとみんな口々に
全く鮎が追わないし、今日もダメなのでもう
鮎釣りは終わりだな、という声が聞こえてき
ました、、
皆さんが居なくなった場所に入らせてもらっ
たらすぐに釣れた、運良くちょうど地合いに
(魚にスイッチが入ること)が来たのか、
面白いように掛かった。
約3時間で15匹、利根川でこんなに釣れるな
んて珍しいです。
これで納竿になりそうです、
これからはワカサギですね、


