ガイド企画を更新しました、
確認いただければ幸いです、
ところで筍や山菜の使って自宅でも頑張って
みました、
メインはパスタ、、
フェイスブックを見てください。



確認いただければ幸いです、
ところで筍や山菜の使って自宅でも頑張って
みました、
メインはパスタ、、
フェイスブックを見てください。



今年も山菜に会いに新潟へ行ってきました、
毎回違った顔を見せる山谷にはまた新たな
山菜が見つかり、山は行ってみなければ何も
分からないことを改めて感じました。
山に中にポツンと
一本だけチューリップが咲いていました

いつものワラビ取りです、
今年は太いのがいっぱい、あっという間に
カゴが満タンです。

これはアミガサタケ、、毎年ここに生えます、

山うども 取りきれないほど、、

これはオオバギボウシ(うるい)です

うるいの酢味噌マヨネーズ

いつもの山菜天丼です

今年はコシアブラと長ネギのかき揚げが好評

今年も無事に終わることができました。
ご参加された皆様 ありがとうございました。
先日富山県/親知らずから少し富山よりの朝日
浜に「ホタルイカ」を掬いに行ってきました、、
夕方20時からのMt.FUJI100のミーティングを
終え、そこから富山へ夜0時過ぎに到着、友人と
待ち合わせていたのですが人が多く探すのに30
分以上かかってしまった、、
そしてひたすら身投げを待つ、、
夜中の3時、まだ身投げの兆候はない、、
4時30分、明るくなってきたのでもう期待は
持てない、、
高崎から3時間半かけてやってきたのだが、、
眠気を堪えなあがらまた3時間半の帰途につく
、、、、、、




うれしくもあり、かなしくもあり複雑な気持ち
でまたひとつ歳をとりました、体力的にはまだ
あまり衰えを感じないので困っています、、と
いうのも本来は確実に衰えているはずですので
、、、、でも
幾つになっても「おめでとう」って言われると
嬉しいものですね、
今日はご近所にあるフランスレストランで食事
「ラ・ラーブル・ドゥ・シュエツ」フクロウの
テーブルという意味ですが、昔からフランスで
フクロウは幸せを呼ぶ鳥、私も大好きで自宅の
玄関には、輪島で買ったフクロウの漆細工が飾
ってあります。
このレストランのテーブルは3卓しかなくシェフ
1人とサポート1人の2人でやっています。そして
お値段はかなりリーズナブルです。この料理を
東京で食べたら間違いなく倍以上するかな、、
前菜は優しい味のそら豆のテリーヌ、

次に今が旬のホタルイカボイルサラダ

スープも冷凍ではない生のそら豆スープ
ビショワーズ

きょうの魚料理はスズキのムニュエル
ウドとクリームソースを添えて、

メインは九州産の博多鳥のキノコソース添え

デザートはいちごのバニラアイスパフェ
お皿には
「HAPPY BIRTHDAY KENNY」とチョコで
アートしてあったのですが、あまりの嬉しさ
で写真を撮るのを忘れてしまいました、、、
〜〜〜
ささやかではあるけど
贅沢な時間を費やしました食事でした。
「ラ・ラーブル・ドゥ・シュエツ」

歩いて3分の距離にあるのですが、一年に
二度しか行かなくてごめんなさい、、
岩根山荘のアイスツリーを登ったのも、唐澤の
滝を登ったのも、私たちが今季初めてでした。
今まで十数年と通っていて初めてのことです。
何かいいことあるかな、、
何とか岩根山荘さんとの約束を果たせました、



令和八年の仕事初めは今年もアイスクライミン
グでした。天気も応援してくれて寒くなく、ゆ
っくり、まったりのアイス講習日和でした。
ここのところの温かさで結氷はイマイチでした
が、一年の初めにはガンガン登れなくても基礎
をしっかりと学ぶことが大切、そう考えると薄
い氷でも十分練習になります。





同級生がいるバンドのYear End Consertに
行ってきました。最後のことばに来年もやる
とは約束できません、、と、私たちの年齢は
来年は約束できないか、しみじみ感じさせる
コンサートになりました。
元々はカントリーバンドでしたが、今は何で
もこなします。
このうちの何人かは、私も昔一緒に組んで
いました。
ジャンバラヤ、スタンバイミー、ハバナ、
スパイシーマルガリータ、フォギーマウン
テンブレイクダウン、etc
それはそれは楽しいひとときでした。


今回催行しましたロープレスキューは日本全国
からの参加者が来てくれて、バラエティ豊かで
した。北海道室蘭から2名、奈良から1名、愛知
から1名、栃木から2名、秩父から4名、等々
〜〜〜〜
ということで今回も力が入りました、、
支点の構築、自己脱出、1/2,1/3引き上げシス
テム、コブの通過、ブリッジ線、張り込み救助
背負い搬送、徒手搬送、松葉杖、保温処置、等
まだまだ多くのことをシンプルにやりました。
夜は夜でロープワークのオンパレード、、
ご参加の皆さん 大変お疲れ様でした。
〜〜〜〜








朝一番5時50分 暗いうちから浜に集合して
ほぼ強制的に サーフィン!
浜にはカメラ持って行けないので、途中休みに
久々のサーフィンだったけど、波が悪く 一度
しか立てなかった。

翌日は四万十川の有名な沈下橋からカヤックで
降ることに、、



毎日遊んでいるようですが、違うんです。
自然を体験して地元と交流をし、四万十の
重要性、トンボの必要性を学ぶ、
で高知に来ています、、
高知県黒潮町は南海トラフ地震があった場合
34mの津波予想が出ている町です、、でも
この町は災害とともに町づくりをしています
この取り組みにノースが協賛しています。

アスリートがプロモーションを各自で考えます

高知といえば カツオのタタキ、藁で焼く


陽気の頭が目立つ、、