ワカサギは実に面白い 釣り全部にいえるのだが とにかく奥が深い
昨年の赤城大沼氷上釣りでの会話 「今日は1日やって10匹しか釣れなかった」 「え!ツぬけができたの、すごい」 「だいたい半分の釣り人はオケラだよ」 「なぬ!」 「となりは80匹も釣っていたよ」 ちなみに 10匹釣ったのが私でした
氷上はそのぐらい差が出るのです 今回はラッキーでした
でも釣りし過ぎだよ ツ抜けとは 一つ二つ・・・十じゅうでやっと 「つ」が抜ける オケラは一匹もつれない事
これは先週の話
研修会が始まる前に
いつもの鮎をと思ったけど
小雨が降って寒くて寒くて
鮎つりは我慢できませんでした
と、いうことで渓流に
常願寺川はびっくり 何でこんな
川に、こんな大きなア・マ・ゴが
それもピンシャンですねん
周りはあまり
釣れていないのに
今日に限っては
どうしたことか・・
でも
こうゆう日もなくては
おかげで燻製が
溜まってしょうがない
ここの所の寒さで
やっと解禁しました
さて、これは何を
釣っているのか
分かりますか
しかし
実は何を釣っているのかより
どこで釣っているのか
の方が、釣り師としては
大切なのです???
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