「山のリスクと向き合うために」
なにをもってリスクと付き合うのか
なにを考えてハザードを特定するのか
考えれば考えるほど、眠れなくなって
しまいます。
この本が山岳遭難事故防止に少しでも
役立つことが出来たら本望です。
ただ私自身、明日は我が身の仕事を
している現実から逃れられません。
逃げ出したいような気持ちと職業
ガイドとしての自覚と自信の狭間
で毎日読み返しています。

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なにをもってリスクと付き合うのか
なにを考えてハザードを特定するのか
考えれば考えるほど、眠れなくなって
しまいます。
この本が山岳遭難事故防止に少しでも
役立つことが出来たら本望です。
ただ私自身、明日は我が身の仕事を
している現実から逃れられません。
逃げ出したいような気持ちと職業
ガイドとしての自覚と自信の狭間
で毎日読み返しています。

投稿時刻 23:47 お知らせ, ひとりごと | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)