今日で還暦・・
何か、何だろう、何となく・・
還暦なんて 考えられない と
幾ばくかの抵抗を試みている。
今日まで南八ヶ岳にいた。そこに
熊の足跡を見つけ、何となくいい
気持ちに。

それとは別に、今日はまじまじと時計を
眺めながら、あ〜「人生わずか50年」と
江戸時代は語られていた事を思い出し
当時の時に関する想いを感じていた。

つまらない 独り言である。
何か、何だろう、何となく・・
還暦なんて 考えられない と
幾ばくかの抵抗を試みている。
今日まで南八ヶ岳にいた。そこに
熊の足跡を見つけ、何となくいい
気持ちに。

それとは別に、今日はまじまじと時計を
眺めながら、あ〜「人生わずか50年」と
江戸時代は語られていた事を思い出し
当時の時に関する想いを感じていた。

つまらない 独り言である。
投稿時刻 22:31 ひとりごと | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
130年ぶりの大雪に見舞われました。
全く世界が違って見えますね。
いつも仕事で雪には慣れているつもり
ですが、だいぶ勝手が違います。
こういう時、すぐ年寄りが心配して
出てくるので危ないから家の中にいて
と言い終わらないうちに屋根から
落雪があり車が埋まりました。


投稿時刻 17:43 ひとりごと | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
今回も生まれての初めてのクライミング
にご一緒させていただきました。
人生初のチャレンジ!
いいですね〜
私も「何事も遅すぎるということはない」
という言葉を自分に言い聞かせているの
ですが、果たしてここ数年新しいことに
チャレンジをしているのか?
甚だ疑問です。



投稿時刻 15:08 ひとりごと | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
昔懐かしいが、今でも現役で使っています。
この昭和らしきぬくもりがたまりませんね。

投稿時刻 23:46 ひとりごと | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
ここのところの寒さで、心配になり隣に
住んでいる両親は何をしているのかと覗い
てみると、なんと仲良く花札をしている
ではないか。
ほほ〜、微笑ましい光景だと思っていると
いきなり母が
「やだ、お父さんズルして
いつの間にか良い花札を隠している」
「そんなことしてねえよ」
「だって隠すの見えたもの」
「してねえって」
「見たもの、健一(私)どっちを信じる」
「もちろん、お袋の方さ」
すると、親父は往生際が悪く
「礼子(母)が振り込め詐欺に騙され
ないように訓練してあげているんだよ
ありがたく・・・」
もう見てられない。 勝手にやれば
親父は、まだ当分ボケないな。

投稿時刻 17:07 ひとりごと | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
今日の午前中に起きた谷川岳西黒尾根の
大規模な雪崩です。
しかし、そのあと写真左手に何本もの
トレースが付きました。

投稿時刻 00:08 ひとりごと | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
照月湖・・
この湖はことの他、思い出がある。
遠い昔、家族4人で北軽井沢に旅行に
来た時のこと、何かでまだ小学生の
妹が親に怒られ車から降ろされた。
「言うこと聞かないなら山ん中置い
ていくよ」始めは内心いい気味だ、と
思っていた。すると、母は妹に「は
やく謝りなさい」父親には「もう乗
せてあげて」と仲を取り持っていた。
しかし、車を止めると妹も止まり、
振り返ってしまう。車を走らせると
必死の形相で追いかけてくる。
それを見ていた中学生の私は妹の
気持ちが伝わってか「オレが連れて
くる」と車を飛び出した。
まさしくこの場所だ。
そんなことを考えながら
先日ここでワカサギ釣りをした。


投稿時刻 16:25 ひとりごと | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
やりたいことが、いっぱいありすぎると
なかなか企画がうまく行きませんね。
オリジナリティーというか
アイデンティティーというか
アピールが大切な時代に、自分を形作る
キャリアデザインを、少しでも、ほんの
僅かでも時間があるなら、また原点に返り
見つめ直したい気持ちで一杯です。

投稿時刻 21:48 ひとりごと | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)