タンデムフライト受付てます。
大空を鳥のように自由に飛ぶパラグライダー
まだまだ練習段階ですので今秋ぐらいまでは
特別に募集させて頂きます。
<レンタルがありますので参加人数によって
費用が違ってきます>
大空を鳥のように自由に飛ぶパラグライダー
まだまだ練習段階ですので今秋ぐらいまでは
特別に募集させて頂きます。
<レンタルがありますので参加人数によって
費用が違ってきます>
今回静岡をいろいろみて回ったのですが
宿泊先だった御殿場「時之栖」は最高ですね。
バンガローやホテルもあり、割とリーズナブル
なお値段でした。今回は時之栖にある宿泊施設
のうちの一つ「Brush up」泊まりました。
〜〜〜〜〜
夕方からのイルミネーションも素敵でここは
神戸ルミナリエか長崎ハウステンボスかと思
うほど最高でした。
ところで 今年のUTMFは4月23日〜25日
国内最大級のウルトラトレイルマラソンです。
残念ながら今年は海外からの参加者はいなく、
国内のみの選考でした。
話は変わって、ここから飛べます、、、
下ろすところは本栖湖駐車場、うまくいけば
朝霧まで行けそうです。
〜〜〜パラに興味ない人はスルーして〜〜〜
ところで この「Brush up」は私の大好きな
言葉。
本来は磨き上げるですから「きちんとお掃除を
する」ですが、
ブラッシングする、綺麗にする、つまり人生を
今一度再構築する、まだまだこれからいろいろ
と学習をし直す。などと思っています。
〜〜〜〜〜
ここで少しお勉強、、綴りが少し違う
「blush」は「赤面する」という意味の動詞で
「brash」は「厚かましい」という意味になり
ますので気をつけましょうね。
冬の谷川岳バリエーションリッジ登攀の登竜門
私が若かった頃の昔からそう言われていました。
昨年は状態が悪くて結局催行ならずでしたので
今回は気負っていましたが、、
結果は今までにない最高のリッジ登攀でした。
遅くなりましたが10月までのスケジュールを
アップさせていただいました。
尚、是非ご希望がございましたら 何でも
リクエストをお受けいたしております。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
来年からはスノーシューの企画をもっと増やし
ておこうと思っています。スノーシューと言っ
てもかなりハードでアクティブなものから、ゆ
っくり、まったり植生やアニマルトラックなど
をみながらイグルーを作成し、ランチを楽しん
でくるのもまでいっぱいあります。
〜〜〜〜〜〜
ハードなものは尾根を超え、谷を渡り、雪山真っ
只中を行く、、
あ、だったらスノーシューではなくBCスキーの
方がいいかな、、今は手軽なレンタルもあるし
本来BCスキーは日本のようにパウダーを求めて
我先にというものではありません。
BCスキー先進国のヨーロッパでは基本ランドネ
ージュ(雪の中を歩き回る)帰りにはちょこっ
と滑って帰ってくる、という意味合いなのです。
とにかく、楽しむことが大切!
この本は漫画家/清水ともみさんと静岡大学
教授/楊海英氏との対談本だ。いままさに行
われている中国による「強制収容所の恐怖」
を告発した「命がけの証言」なのだ。
1人でも多くの人に中国の真実を知ってほしい。
私は背を向けてはいけないと思う。
〜〜〜〜〜
先日アメリカが発表した中国によるウィグル人
へのジェノサイド(大量虐殺行為)。
〜〜〜〜〜
ぜひ多くの人にこの本を読んでほしい。
残念ながら日本ではこの手のニュースはあまり
見かけない。
私は7年前に父親、3年前に母親を看取った。
表題は自分のこともさることながら世間一般
の老いに関してだ。
〜〜〜〜〜
「ケア」の意味は介護とか介助のような与える
という類のものではなく、本来「気にかける」
という意味らしい。語源は私の好きな言葉で
ある「stand by」という意味なのだ。
〜〜〜〜〜
”When the night has come”
夜が訪れ
”And the land is dark”
あたりが闇に支配される時
、、、中略
”Just as long as you stand”
ただ君が暗闇の中 ずっと
”stand by me”
僕の側にいてくれたら
”So, darling darling
Stand by me”
頼む、だから側にいてくれないか
〜〜〜〜〜
これはベン・E・キング「Stand by me」
の一節です。
〜〜〜〜〜
現実的に
医療がたくさんあっても、介護がたくさん
あっても、誰にも気にかけてもらえない人
がたくさんいるといいます。
〜〜〜〜〜
私の父は「癌は治療しない」と必死に人生の
回顧録を最後まで執筆していた。
突然、夜中に隣に住んでいる私に電話がかか
ってきて健一「蕎麦を買ってきてくれ」と
無理な注文を、私がこんな時間に蕎麦屋は
やってないよと言って、インスタントでも
いいかい、というと父はなんと「駅の立ち食
いやで買ってきてくれ」と好き勝手なことを
言っていたが、そんな父をなぜか憎めなかっ
た。もちろん、しぶしぶではあったが買って
きたのだが、 食べて一言
ぬるい、、
〜〜〜〜〜
母は私/健一に迷惑をかけたくないと「ねえ、
どうしたら痛くなく楽に死ねるの」
「お前を恨まないから教えて、、」 と顔を
見に行くたびに聞かれた。
「自由に歩けて、食べて、歌を詠めないなら
生きていたくない、早かれ遅かれいつか死ぬ
のだから」と
〜〜〜〜〜
以前、鮎釣りのトーナメンターだった時は
よく施設にあゆを持っていったものでした。
その時必ずと言って聞かれるのはどこで捕っ
たの?どのようにして捕ったの? って
そこで話が弾み、釣り方やあゆの習性などを
話していると、みんなとても良い顔をして、
肯きながら聞いてくれていた。
そして、時を見て帰ろうとすると決まって
「もう、帰っちゃうの」
〜〜〜〜〜
「万一のことがあったら心配だから」
「1日でも長生きしてほしいから」、、、、
本人が良かれと思って誰もがとる行動が、実は
院内でも高齢者を孤独に追いやっている。
〜〜〜〜〜
「好きなものを食べたい」
「自由に外出したい」
「死ぬ前にもう一度、自宅に帰りたい」
「もっともっと家族と一緒に・・したい」
そんな人間として当たり前の希望を、願っても
仕方がないし、家族に迷惑をかけてしまうと、
なかなか口に出すことができない。
どんなに安全を求めても、安心を願っても、人間
の死亡率は100%なのだ。いま本当に求められて
いるのは中途半端な”安心・安全”ではなく、その
”安心・安全”の呪縛から高齢者の生活を解放する
ことだ。「うらやましい孤独死」は、その最もわ
かりやすい例だろう。 <森田洋之先生/談>
私はそうした高齢者の方々をたくさん見てきたと
〜〜〜〜〜
お母さん、三回忌が終わって どうですか?
〜〜〜〜〜
遭難者を引き揚げてきてご家族に引き渡した
時のブログ、
確かに最近寒暖の差が激しいので心配でしたが
リクエストもあり新治へ行ってきました。
崩れやすい氷の中、撃たずに蹴らずにムーブを
考え登るゲストを見ているとまさに’口角が上る’
思いです。特に垂壁の乗っ越しなどはハッキリ
とした上達が見受けられます。
私の尊敬する人の言葉 ↓↓↓
いろいろな方面から今の情勢を知ることが大切
できれば新聞やテレビのような2次情報ではな
く1次情報を見て欲しい。
ワイドショーの情報だけで良いのか?
*一時情報とはいろいろなところが発信・発言
している原文のこと。
〜〜〜〜〜
タテマエや綺麗ごとは一切なし!
本音だらけのニュースショー!!