ぜひ多くの人に見て欲しい!
私の尊敬する人の言葉 ↓↓↓
いろいろな方面から今の情勢を知ることが大切
できれば新聞やテレビのような2次情報ではな
く1次情報を見て欲しい。
ワイドショーの情報だけで良いのか?
*一時情報とはいろいろなところが発信・発言
している原文のこと。
〜〜〜〜〜
タテマエや綺麗ごとは一切なし!
本音だらけのニュースショー!!
私の尊敬する人の言葉 ↓↓↓
いろいろな方面から今の情勢を知ることが大切
できれば新聞やテレビのような2次情報ではな
く1次情報を見て欲しい。
ワイドショーの情報だけで良いのか?
*一時情報とはいろいろなところが発信・発言
している原文のこと。
〜〜〜〜〜
タテマエや綺麗ごとは一切なし!
本音だらけのニュースショー!!
昨年自殺した児童生徒、過去最多の479人に
高校生の女子が大幅増加、前年の1.4倍だった
コロナは未成年を1人も殺していないのに、
社会が子供たちを殺しているのではないか。
〜〜〜〜〜
大人たちが作ったソーシャルディスタンスは
子供たちを「孤立」させ、あろうことか自殺
にまで追い込んでしまっている。
この社会を先導して煽ってしまった我々医師
は猛省すべきでしょう。 <ドクター森田>
〜〜〜〜〜
実は先日、若い女性をタンデムパラグライダー
のお仕事をした。彼女たちは全く問題視して
いなかったがYOUTUBEにアップされた動画
を見た大人たちが、マスクをしてない私を見
て盛んにソーシャルディスタンスをとってい
ないと、ご批判を浴びたばかりだった。
<いまは反省しています>
〜〜〜〜〜
これは科学的データです。
この顔を見ていたらアイスクライミングのこと
はどうでも良くなっちゃいますね。
<すみません ちょっと失礼でした>
〜〜〜〜
ところで
アイスクライミングメソッドですが、以前から
何度かこのブログでもちょっと書きましたが
私がもう十数年前から提唱している、
「撃たない、蹴らない、頑張らない」という
考え方は単なるスローガンではなく、科学的
根拠を持って推奨しているのですよ。
びっくりでしょう!
〜〜〜〜〜
たしかに少し頑張るのも大切な時もあるのです
しかし、導入は絶対に頑張ってはいけません。
でも今の風潮は往々にして頑張ることを良しと
してしまいますね。
*もう1人写真をとった方がいます、、
ごめんこちらの方がいい顔だったので、、
私が以前スポーツジム「エグザス」で水泳の
コーチをしていた時、小さい子が初めてプー
ルに入る日、一度怖い思いをさせてしまうと
その子は一生プールが好きでなくなってしま
うのではないかと感じていた。
〜〜〜〜〜
雪山も同じだろう
寒くて、冷たくて、歩き疲れてしまったら
その子はきっと、雪山が嫌いになってしま
うだろうと思うと、、
〜〜〜〜〜
奥志賀スキー場でのプライベート
スキーのイントラの時には、あんなに子供
とスキーするのが得意だったのに、、
〜〜〜〜〜
この経験はどちらも30代だった、
怖いものがなかった、
今はどうだろう、
雪山が好きなってくれただろうか?
不安なのは歳を食ったせいか、
今日は暖かく気持ちの良い天気でしたね、、
以前から頼まれていた「ドライドット」の
プロモーション撮影を妙義でしてきました。
撮影はガイディング編と、インタビュー編
とに別れています。
〜〜〜〜
ノースフェースのオフィシャルHP/乞うご期待
〜〜〜〜〜
そういえば パラグライダータンデム証がきま
した。晴れてタンデムパイロットになったので
水上や妙義で天気が良い日の週末は、少しずつ
タンデムの仕事を入れるかもしれませんね。
〜〜〜〜〜
ヨーロッパで仕事をしていると
私より若い40代のガイドがガイディングのない
日はタンデムフライトで仕事をしているのをみ
て、 あ〜私ももう少し若かったらな〜 と
自分に言い訳をして、半ば諦めていたのですが
、、、、
3年前あるキッカケから決心したのでした。
そう、希望に向かって 細く、長く、少しづつ
やるぞ〜 って
〜〜〜〜〜
<お知らせ>
前回書いたお習字のブログ、
言い回しが違っていましたね、
直しておきました、
今回は久々のみなかみ町周辺の滝!
朝あまり早くなかったけど誰もいないので
今日は貸切かと思って、ゆっくりとトップ
ロープを張ろうかなと思って準備していると
げっ、手袋が両方とも左手、、、
幸い車まで近かったので取りに戻ると、また
左手だけが見つかった、、何ということ3つも
だけど、そこはとりあえずガイドなのでケース
の中にはちゃんと予備がありました。
でもちょっと冷や汗ものでした。
〜〜〜〜
少しして車が数台入ってきて、あれよあれよと
いう間に知っている人ばかりに、、
氷の状態もまあまあ、久々に会った人もいて
何か楽しくほっこりとした、1日でした。
これは今回も私がアイゼンなしで登ってます。
決してパフォーマンスに走っているのではなく
蹴る必要がないということを示しているのです。
〜〜〜〜〜
これはピッケルを使わないで登っているところ
、、、、、
何でもいいのです、安全に楽しければ、、
これは今回のお客様とご一緒した友人たち
こんな、情報が飛び交うとじっとしてはいられ
ない性格だったのに、何かいまいち感動しない
「感覚が動かない」決してこのCOVID-19が原
因ではないかと思うのだけど、あまり寒いと腰
が痛くなるし、あのワカサギ釣りの前に屈んだ
姿勢が悪いのかもしれない。
〜〜〜〜
他の要因としては
ここの所、今年アイスクライミングが本当に面
白いからか、はたまた風が良ければパラグライ
ダーを飛んでしまうからか、
〜〜〜〜
先日のアイスクライミング
〜〜〜〜
先日南の方でのタンデム
〜〜〜
COVID-19に関しては、いろいろな角度から
情報を入手しなければいけませんね。テレビ
や新聞がいつの間にか正しいのだと錯覚して
しまわないようにしていますが、、
でもソーシャルディスタンスに関しては本当
に気を使っています。今は飲み会は絶対にし
ない、もっとも私は飲まないので普段から飲
みに行くことはあまりありませんが、、
ウィルスを うつさない、うつらない、でき
るだけ医療従事者やお客様、家族などに迷惑
がかからないようにする。
〜〜〜〜
森田さんのブログをリンクしておきますね。
https://www.mnhrl.com/lockdown-evidence-2021-1-12/
それではごきげんよう、、
先月、香川県で行われた安全に登山するための
術を学ぶ講習会の様子です。
この写真は同じく気象講師の猪熊さんが撮って
くれたものです。
以前から私のお客様でヨーロッパの山々もご案
内させていただいた香川県在住のK川先生には
空港への送り迎えや、おいしい「うどん店」に
連れて行っていただき本当に感謝しております。
ありがとうございました。
また近いうちにお会いできれば嬉しいですね。
今年も行って来ました。
岩手県盛岡は矢巾にある消防学校山岳救助科
なんか偉そうですが、これは礼節っていって
必ずやります。 カンファランスのような、
これは取り込みの留意点を説明しています。
捜索の留意点に関してはグループを作ってお題を
与え発表してもらいます。
遭難事例をもとに情報をもとに、装備も考え
いつから、何人で、どのように、どこを探す
のかという具合に進行していきます。
これは 山岳救助ならではの技いろいろ
現場にて昼食休憩
支点はどんな救助でも要になります。
このような石でさえ確固とした支点になります。
最初と最後は整列です。